
今回のプレゼント商品
「ミリオネアICV100」当選者は・・・
海の近くにすみたいさん
おめでとうございます!
ご投稿いただいた皆様には、
船最前線オリジナルステッカーを
お送りいたします。
是非、ご活用ください。
皆様からのご返信、新規ご投稿をお待ちしております。
海の日に、子供と二人で、マコ五目に行ってきました。先月とはまた違って、良型のカレイが揃って釣れてきました。うちの子供なんか、最初から30センチ位のトリプルで、重くてなかなかあがってきませんでした。(歓喜の叫びが聞こえてきた)それと、今年からカレイ釣りを始めて、イシガレイは初めてでした。(大きくなるものですね。)マコガレイの良型もゲットし、カレイの吐き出した魚を針につけて釣ったらメバルが釣れてしまい、アイナメも釣れたときたら、帰ってからの刺身で一杯がたまらなくなってしまい、自然と笑みが浮かんできました。これだから釣りはやめられません!周りの人も、さらに大型の魚を釣っています。50センチ超えを釣ってみたいな~と子供と話をしました。今回は、カレイの干物に挑戦してみました。なかなか美味でしたが、干しが足りないみたいでした。上手に作る方法をだれか教えてください。
7月19日(越喜来湾)ヒラメ船に同乗して我輩だけカレイ釣りをしてきました。周りの釣り人は活きイワシを餌にまずまずの良型のヒラメを揚げておりました。突然我輩の竿に強烈なアタリがあり竿先が海に引き込まれ、リーリング中も猛烈な首振りに抵抗に・・・周りの方たちは、青イソメにヒラメが来たと船中騒然・・・ところがです、揚げてみれば50㌢のナメタガレイでした。冷たい水温を好むこの魚がイワシの群れの下
に居るとは・・・当地方では12月後半に釣れたなら喜びも百倍なのですがねぇ~ 今夜刺身にしていただきます。
回初のカレイ釣りに宮城県塩釜の金剛丸さんに乗らせていただきました。カレイ釣り自体初なのでかなり楽しみと期待で一杯(大型漁礁と言うことで数が釣れるらしい)でした。しかし船長さんの話だと渡沖のほうがサイズが良いとの事でそちらに変更さぁ一投目初めてと予備知識&周りの親切な常連さんから情報を聞き投入水深は30~40M前後オモリ40号指定で小突き&誘いですぐ反応が出て初のカレイが釣れましたその後一
日良いテンポで魚が釣れて終了までには良型が64匹も釣れましたが・・・・隣の常連さんは終了前にえさが無くなり100以上釣っていましたよ今回の釣行ではなんとなく小突くより生きの良いえさをこまめに付けて止めてわずかな誘いで当たりを待ってたほうが良型が釣れていたと思います追伸・100匹釣るのには2000円分ぐらいの青イソメが必要みたいです(量的には関東の3倍位2000円で入っています)
すごい疑問があります。。自分はマコガレイしか釣って食べたことないのですが、マコガレイ、イシガレイ、マガレイ、ソウハチガレイってやっぱり料理法も味もかなりちがうのですか?今度、マガレイ・イシガレイを釣りたべたいので、おすすめの調理法などあれば教えてください。
僕は釣り好きの高1の男子です。カレイ釣りが大好きなのですが、僕の小遣いではカレイを釣るための本虫が少ししか買えません。カレイを釣るためのお手ごろな値段の餌の情報があれば教えてください。また、雑魚の餌取り対策なども知りたいです。よろしくお願いします。
2年ほど前から沖釣りをはじめたのでまだまだ初心者です。カレイ釣りの面白さにハマり、日立や大洗、鹿嶋から何回か出ています。例年鹿嶋沖は年明けからシーズンインするみたいですが、今年はどうも芳しくない様で足が遠のいていました。ところが5月あたりからサイズも数も出始めたということで、それならと意気込んで5/10に鹿嶋の不動丸さんに乗船しました。
当日は雨予報でしたが、雨脚は思ったより強くないものの風が強くウネリがきつい状態。ポイントまではスロー気味な航行です。そんなこんなでウネリ対策?として普段の1.6mをやめ2.1mの長めのロッドを用意して小突き始めました。ところが、どうにもこうにも潮が速く「オモリを全員60号にして!」と指示がありました。うーん、60号で小突くのって結構つらいな、などと思ってましたが、微妙な重みが伝わったのでしばらく送り込んで聞き合わせると「ククッ!」ときました。そのまま頭上まで上げ、巻き合わせで掛かりました。上げてみると40オーバーのマコガレイで、いきなり満足です。ところが、ポイントごとにアタリが出て40~50cm当たり前でイシガレイが掛かります。
そして5枚目を掛けた時、今までとは違う引き込みが・・・途中ロッドを絞り込むはドラグは滑るはでなんとか海面まで上がってくると・・・ユラーッと現れた巨大なヤツ。 隣の方にタモ入れして頂くと・・・その日の船中最大となる60cmのイシガレイでした。他の方が釣るのを見た事がありましたが、まさか自分が釣るとは思ってもいませんでした。その後もぽつぽつアタリがあって最終的に15枚(マコは1枚)釣ることができました。大型対策でハリス5号幹糸8号の仕掛けだったので、安心してやり取りできて良かったです。
鹿嶋では上がったあと船宿さんでお昼ご飯(カレーでした)が出るのですが、食べてる間にイシガレイを生き〆して石取りもやってくれるので家に帰ってから臭みがなく、刺身・焼き物・煮付けとなんでも美味しく食べれます。でもマコガレイの刺身はさらに絶品ですね。本当に美味しいです。もう完全にハマりました。これから毎年カレイに行こうと思います。画像は60cmのイシガレイです。携帯で荒いですがご容赦下さい。
仙台湾のカレイと言えば手のひらサイズのイメージがありますが、尺オーバーのカレイを釣るために、どんな手段を使っているのか、仕掛け?えさのつけ方など、どなたか教えてください!
瀬戸内海ではキス釣りが最盛期ってところですが先週の事です MYボ-トにて楽しくキスを釣っていました。突然 竿が海中へ引き込まれて アッ根がかりかと思い仕掛けを切ろうとしてたら 魚影反応を感じました。かなり大物の予感でしたが こちらはキス仕掛けでハリス1.2号です。少しヤバイかなっていう気持ちがありましたがしばらくして 魚を釣りあげました。なんと46cmのマコガレイでした。冬場のカレイシ-ズンにも
釣り上げた事のない自己新記録がでました。こんな不意な出来事があるから釣りは やめれませんね。マコガレイは 煮付けにしておいしくいただきました。
祝カレイ最前線!!思い起こせば中学3年生の時、初めての乗合船に悪がき3人で行ったのを覚えています。カレイ狙いで八景からの出船だったのですが、船宿に入った時の魚拓に度肝をぬかれましたね・・・カレイってこんなに大きいのが釣れるんだと。。その日は40センチくらいのをバスロッドで釣りました。今考えると、恐ろしくまたその後いろんな船釣りをそのバスロッドで釣っていたと思うと、よくやったなと思いますね
。今では最新式のロッドとリールを魚種別に使い分け楽しんでおります・・人間的に成長したのかな(笑)話変わって、カレイ最前線みていて衝撃がはしりました(@_@)宮城のカレイってあんなに釣れるんですね。びっくり!!最近はカワハギ一筋でやってきていたので、数釣り思考になっている所にこんな情報・・・行くしかない(^u^)最前線で研究して夢の束越えやってみたいですね。ハマル性格、当分通う気がしてなりません(^O^)/
ずっと前からこの船カレイをしたいしたい!と思ってます。でもなかなか情報も少ないし専用船も限られてるみたいで。しかし!このサイトが立ち上がってくれたので色んな情報が入る様になりはじめてみよう!!と踏ん切りがつきました。是非このシーズンはカレイと遊んでみたいと思います。(あれっ?遊ばれるのかな??)
この前にカレイ釣りに行ってから、面白さが倍になってきました。その前は、小突くことの意味が理解できなくて、ただ動かしていただけでした。いろいろ教えてもらい、小突き方を変えてみたら、面白いように食ってくるんですね。だだ、マコガレイには、魅力的ではないようで、食ってはくれませんでした。カレイ釣りは奥が深いものだったんですね。また行きたくなってきてしまいました。新しく、リールが欲しいのですが、
スポルザと、エスブレイド、どちらが使いやすいでしょうか?ショップで見てきたのですが、悩んでしまいました。みれば見るほど欲しくなってしまいますね。子供の釣った写真を載せます。(一番大きなマコガレイは、もうおなかの中に。美味しかった!)
6月28日に、亘理のマコ五目船に乗ってきました。中学生の子供と二人で、マコガレイを狙ってがんばりました。結果は、子供がマコガレイを4枚(30~36センチ)、カレイ20枚(25~32センチ)アイナメ1匹(28センチ)と、私が、カレイ24枚(18~25センチ)アイナメ2匹(25センチ)と、子供に惨敗でした。
最初はなかなか、食いが悪いみたいでしたが、カレイがぽつぽつ釣れていました。「あと30分です」、の船頭さんの声にあせり、最後のポイントに着いたとたんに、マコガレイのラッシュでした。いままでおとなしかった子供が叫びながら、懸命にリールを巻いていました「重い~!」と言いながらあがってきたのは、マコガレイのダブルでした。いい笑顔でした。(悔しい!!!)ビーズ付きのアピール仕掛けと、シンプルな仕掛けで分かれて釣り、シンプルの方に大物や、マコガレイが食いつきました。大物は警戒心があると言うのは本当にあるのでしょうか?。
あと、根回りで、鯛カブラのような仕掛けで、アイナメを釣っているのを見ましたが、あれは、効果的なのでしょうか?実際に、大きめのアイナメが釣れていましたけど・・・。今度店で見てみようかな?今回の釣りで、ますますカレイつりにハマってしまいました。
6月27日~29日の3日間、メンバー5人で岩手県大船渡市越喜来湾のカレイ釣行に行ってきました。27日早朝、自宅を出発、新幹線で一関駅からレンタカーで途中、釣具屋やコンビニにより小石浜港に13時過ぎに到着、慌しく船に乗込み出港です。綾里崎を右手に見ながら約30分で綾里沖に到着、いよいよ記念すべき第1投を済ませると船長が船のリモコン片手に、操舵室から出てきて生簀の中から帆立貝を出しミヨシ側の真ん中に置いてある七輪の上に乗せさらにホヤを捌いてくれました。これはうれしいサプライズでしたが船長の「船がうまく流せないから後は自分達でやって」の言葉通り1流し目は空振りでしたが2投目からはアタリも出始めポツポツとカレイが釣れました。結果ラスト30分で6枚という入れ掛りもあり17時半納竿で19枚のカレイが釣れました。
翌日は5時出船で朝一はヒラメを狙い、9時を過ぎ、いよいよカレイ釣りですが、今日は息子船長の小型の船外機付ボートなので遠くに行けません。常に小石浜港が見えている場所での釣りとなりましたがカレイのアタリは遠くたまにパタパタっと船中2,3枚釣れるだけ、昨日の様にリズム良く釣れません。しかも船には例の七輪、生簀には帆立とヒイカ、私の釣り座は右手に生簀、左手には七輪、椅子代わりの私のクーラーにはよく冷えたビールの3点セット、カレイの食いが悪いならと甘い誘惑に負けた私の食欲はMAX、最高の天気と景色にビールを飲み過ぎてしまい3時間ほど爆睡してしまいました。昼過ぎに目覚めてから仲間に聞いたところ、寝てる間、状況変わらずでボツボツ釣れてたよとの事、で釣り再開したものの相手は手強くなかなかアタらない・・・結果16時に納竿で私はヒラメ1枚とカレイ6枚、帆立約20枚他?(マテ、それは釣果じゃないだろ)で終了でした。
2日間の5人での釣果は1日目カレイが20~33センチが50枚、アイナメ2匹、2日目はヒラメ30~40センチ3枚、カレイが20~39センチ51枚、アイナメ3尾でカレイは8割マコガレイ、ヤナギカレイ2割ぐらいの割合でした。座布団級も出ず、1日目が4時間で50枚2日目が通常の船であればもう少し数が伸びたのかな?とも思いましたが2日間晴天に恵まれ、宿では三陸の海の幸を楽しみ、翌29日朝たくさんのお土産を手に帰路につきました。来年になるかもしれませんが、またリベンジしたいと思います。また、仕掛けなどの情報を頂いた梅尾さん、有難うございました。この場を借りて御礼申し上げます。
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